2008年10月08日

B-CAS涙目、事実上廃止へ!!!

夜遅くまで、ちょいとまとめサイトをさまよっていました。
びっくり仰天のニュース!!!

マンモスまとめサイト「痛いニュース」にて
B-CAS事実上の廃止へ…ネット世論が「業者行政」を押し切る
(文中参照:http://ascii.jp/elem/000/000/177/177381/

今録画機器を買おうと思っている、アナタ。
STOPして、動向をみてからに買いましょう。
冬のボーナス商戦までには、どうなるかわかるはずですから!!!

でもメーカもダビング10の時みたいに、
データ放送を使って更新するかもしれないから、
別にすぐにかってもいい気もするが。。。まあ、まちましょう。

ちょっと前にFriioが19800円で売り出したみたい。
(ソース:GIGAZINE→自分でサイト確認)
速攻に買ってしまった人は涙目かも。。。
でも黒FriioならBS/CSのコピーガードを突破できるから買いなのでしょうか?

Friioの存在は大きかった気が私はします。
もともとグレーなB-CASは潰れて当然ですけどね。
設立された意義も意味がわからないし。。。
posted by コツヲ at 03:32| Comment(2) | TrackBack(0) | DEGITAL LIFE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

MVPENとノートの情報整理

だいぶ遅れている感じがありますが、ずっと前から気になっているものがあります。
UMPCがほしいんですが、情報セキュリティや可搬性やら考えるとコイツかなと。。。

その名も「MVPEN」です。

簡単に言うとノートを書くと同時にメモリに記憶しちゃうぞ!
さらにデータをOCRで解析すれば文書として保存しちゃうぞ!って製品です。
使用感とか詳しい情報は、
遅れてきたピンチヒッター(ファミレス店長編)さんで詳しく乗ってます。


この情報ツールはどうしてか、あまり話題にならない。
もう少し売り方を考えていれば良かったと聞きます。
確かにネットプライスで売り出してなければ私も知りませんでした。

奥野宣之さんが書いている本、
「情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」」
なんて全然読んでないんですが、いわんとすることは題名と聞いた話だけでわかります。
情報を分散せずに、可搬性の高い情報整理を行うA6ノートを作りましょう
(間違っているかもしれませんが。。。指摘はいいです。)
でもネックなのはパソコンに入力する索引をつけるのがめんどうなこと

MVPENと奥野さんの本を使用して自分なりの方法を考えてみたらどうでしょう。
すこしほしくなりましたよね。。。ですよね。
って感じで情報整理術とタイアップしたりして売り出したら良かったんじゃ。。。


本当に可搬性の高さはピカイチなので、
ずっと前から技術情報の勉強とかにほしいんだよね。。。お金が降ってこないかしら。



MVPenテクノロジーズ MVPen(エム・ブイ・ペン) 限定カラー ホワイト MVP-2
MVPen (2008-08-20)
売り上げランキング: 543
おすすめ度の平均: 3.0
3 講義録をとるのにいい



情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」
奥野 宣之
ナナ・コーポレート・コミュニケーション
売り上げランキング: 589
おすすめ度の平均: 3.5
3 これは、奥野さんのやりかた
3 情報の一元化
4 原点回帰
2 どんな方法でも一長一短
3 あまり共感できる方法ではないかも?
posted by コツヲ at 06:00| Comment(2) | TrackBack(0) | DEGITAL LIFE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

Googleプロジェクト「プロジェクト 10100」の活用方法

先週からGIGAZINEで記事になっていた
Googleの「プロジェクト10の100乗」を見てから、
思いついてたことをブログしておこうと思ったけど、
今までやる気がなくて遅れてしまってました。。。めんぼくない。

友人のuguisuが記事にしていたのを見て、重い腰をあげました。

内容とか期限とかは、上の記事から見てもらいましょう。
いちおうGoogleさんのページも。

一見アイデアを出してもお金が自分のところに転がり込んではきません
それで興味を失ってしまいがちですが、間違いです。
アイデアを勝ち取ったものは、別のものを勝ち取ることができるでしょう。
それこそ、何億もの価値が後からついてくるかもしれません。

プロモーションの一つとして考えてください。

プロモーションです。重要なことなので2度言いました。
これは世界的に見ても効果的なプロモーションの機会になること必須です。
アイデア一つで個人として、またグループを世界に広めることができます
(グループは代表者で登録しなければならないが。。。)
ましてや日本では注目の的になることでしょう。
熱意ある個人や中小企業の方には、
またとない会社アピールの場になるではないでしょうか。。。

もちろん重要なのはそのアイデアを出せるかですが、
こんなビジネスチャンスを見逃す手はありません。
会社のプロジェクトとして、提案してみても良いことと思います。

もしアナタのアイデアが採用されれば、あとから付加価値がついてきますよ。
いつもアイデアを考えている人には、重要なビジネスチャンスです。
posted by コツヲ at 04:57| Comment(0) | TrackBack(2) | DEGITAL LIFE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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